第61回 RIDCマンスリー研究セミナー 踊りを記し、読み、創る ―動きの記号化とその可能性
第61回 RIDCマンスリー研究セミナー 踊りを記し、読み、創る ―動きの記号化とその可能性
| 【スピーカー】 | 酒向 治子 岡山大学教育学域 教授 |
| 【日時】 | 2026年11月25日(水)12:00-13:00 |
| 【開催方法】 | オンライン(ご参加いただくにはZoomのご利用が必要になります) |
| 【概要】 | 音楽に楽譜があるように、身体の動きを記号で残す「運動譜」があるのをご存じですか? 本レクチャーでは、「LOD(ダンスの言語)」を紹介し、踊りを残すことから、新たな表現を生み出すことまで、動きの記号化がひらく可能性を探ります。 |
| 【対象】 | どなたでもご参加いただけます |
| 【参加費】 | 無料 |
| 【主催】 | 岡山大学 文明動態学研究所 |
| 【申し込み先】 | https://forms.gle/HwnHTsMMdHXas5Dh8 (申し込み締め切り:11月24日12:00) |
| 【問い合わせ先】 | 岡山大学 文明動態学研究所 ridc@okayama-u.ac.jp |




